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クローズド懸賞のコツ、秘訣

パート主婦フーコのマイペース応募で幸せ懸賞生活

第8回 クローズド懸賞がやっぱり大事!

こんにちは、フーコです。

今日は、ちょっとご報告を・・・
実は6/13(土) にラジオ出演しちゃいました♪

番組は、文化放送『高田純次・河合美智子の東京パラダイス』。
生放送ゆえに、事前にお知らせできなくて残念です。
「リクエスト タイマンバトルスペシャル!」の
第3バトルで勝利致しました(パチパチ~拍手)。

ところで、
皆さんは懸賞ノートをつけていますか?
家計簿も日記も続かない私が、
唯一、続いているのが懸賞ノートです。
当選を追い求めていると、
これだけは止められなくなりました。

さて、ノートの書き方ですが、
ナンバー・主催者・賞品・当選者数・応募締切日・応募方法・応募口数・発送の
項目に分けて書いてます。

当選した暁には、
赤ペンで「当」のマークをつけます。
これがもう、至福の時!!
ノートにいっぱい「当」のマークがつくと嬉しいですよね。

一番大切なことは、
ノートをつける事によって、当たり易い企業が把握できたり、
ハガキ貧乏度がわかったりします。
あなたが懸賞の達人になった際の記録となりますしね。

また「当」マークが少ない時は、頑張ってない証拠。
一つでも多く「当」マークがつくように努力しなくてはなりません。

私のノートを見てみると、
ラジオ懸賞 > タイアップ懸賞 > クローズド懸賞 > ネット懸賞 > テレビ懸賞 > フリーペーパー懸賞 > オープン懸賞
の順に当たっています。

中でも、やはり見逃せないのがクローズド懸賞です。
商品を買った人だけが応募できますからね。
「当」マークの少ない時は、
ノートを見直してみてください。
自分の得て不得手が自然と見えてきます。

こういった情報に辿りつくのは、自分の手と足を使うことが重要です。
情報収集を懸賞雑誌だけに頼っている人もいるかと思いますが、
『懸賞天国』などウェブサイトで探したり、
スーパーで実施中の懸賞を探すことで、
当たる確率の高い情報に出会うのです。

確かに広く情報を集めるには、
懸賞雑誌はラクです。
しかしラクな分、
それだけ大勢の人が応募するわけですから、
狭き門になってしまいます。

自分の手足を使って、
クローズド懸賞を中心に探すといいですよ。
とくに、タイアップ懸賞を見つける事が当選への近道です。



締切前にきた当選の確認電話!!

前回、
レシート貼付とバーコード貼付の応募のお話をしましたが、
商品によってはバーコードの切り取りをできないものがあります。
シャンプーや歯みがき粉のクローズド懸賞でよく見かけますね。

その場合は、
バーコード○桁を記入して応募して下さいとあります。
いくら何でも全てのゴミをとっておく事はできないので、
キャンペーンのやりそうな商品は、
商品名・バーコードナンバーをノートに書き写しておきましょう。

こうしておけば、バーコード記入式の懸賞にも対応できます。

特に、花王・P&Gはよくやっているので、
捨てる前にメモですよ。
次に情報が集まったら、応募ですよね。

応募締切日が複数回ある場合は、
ズバリ、第1回の締切が狙い目です。

第1回は、
応募に必要なバーコードがなかなかたまらず、
お一人様につき、応募口数も少ない。
第2回・3回ともなると、
期間が経っているので、
それだけバーコードも集まっているわけで、
相当な応募数になるでしょう。
単純に考えても、第1回のほうが狙い目ですよね。

少ない所にたくさん出すのが鉄則。

その為に、
日頃からのバーコード収集(ストック)が大切なのです。

しかし、懸賞フリークの間では、
これはほとんど皆さんが実施している事。
甘く見てはなりません。
それに、企業側も公平性を考えてのことか、
キャンペーン中の売上を把握する為か、
日頃からストックできないように、
応募券や応募シールによる応募方法にしてる所もあります。

やはり、誰よりも早く、
できるだけたくさんの収集が必要となります。

第1回は多めに、
はずれの事も考えて、
第2回・第3回・・・と各回にも参加しておきましょう。

ただし、
最終締切日にギリギリの応募は控えたほうが良いでしょう。
以前に当選してわかった事ですが、
某会社から当選通知の電話を頂きました。

当選の報告と住所確認の内容でした。
すっかり応募していたのを忘れていたので、
後で懸賞ノートを見て確認すると、
電話がきたのは、
最終締切日の2日前でした・・・という事は、
締切前に抽選した事になります。

最終締切日まで2日もあるのに、
その間にハガキを出していたら無駄になるわけです。

この経験により、
締切ギリギリの応募は避けようと思いました。

では、今日はこの辺で・・・また次回。

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