1日3分の懸賞応募が当選の近道!現金・車・海外旅行・豪華家電をゲットするなら懸賞サイトでこまめにチェック!日本全国の懸賞情報があるよ~!



タイアップ懸賞のコツ【バーコード、応募マーク】

パート主婦フーコのマイペース応募で幸せ懸賞生活

第9回 タイアップ懸賞での私の行動

こんにちは、フーコです。

めっきり暑くなりましたねぇ~
体がだらけて懸賞ハガキを書くのも億劫になってます。

しかしスーパーにお買物に行くと、
懸賞告知POPや専用ハガキが目に飛び込み、
俄然やる気スイッチオンの私です。

お買物そっちのけで、
何やってるの? 状態ですが、実はココが大事!!

買物前に、あらかじめそのスーパーのタイアップ懸賞の情報をキャッチして、 その懸賞に参加できるようお買物するわけです。

例えば、コカコーラ製品とタイアップしている場合、
対象商品を購入して、応募条件に
合ったレシートを作るのです。

コカコーラ製品が特売だった場合、
まとめ買いする方もいるでしょう。
そんな時は、面倒ですが、レジは別会計しましょう。
その日、コカコーラ製品を3本購入したと仮定します。

1度の会計だと、
レシートは1枚で、1口応募しかできないし、
レシートが長いと、専用ハガキに貼る際、
レシートを折り畳んで貼らなくてはならないデメリットがあります。

3度の会計だと、
レシートは3枚で、3口応募できます。
1口より3口のほうが当然チャンスは増えますよね。

ここで注意するのは、
別会計にする際、それぞれの合計額が、
応募条件の額に達してるかを確認する事です。
応募条件に満たないと無効ですからね。

頭の回転が早い人ならパパッと暗算、
計算の苦手な人なら、
携帯の電卓機能で計算しちゃいましょう。

応募はできるだけ早くして下さい。
後回しにすると、せっかく作ったレシートを忘れて、
捨ててしまったり、印字が薄くなったりします。

官製ハガキでも応募できますが、
専用ハガキがある場合は、
そちらを利用したほうがいいです。
宛先を書く手間が省けるし、
必要事項が印刷されてるので、書き漏れを防げます。

タイアップ懸賞レシート版は、
手間暇がかかりますが、
他の懸賞に比べて、当選確率は大です。
面倒な程、当たると信じて頑張りましょう。


ストックしておくべきバーコード&マーク!!

次に、前回話した懸賞ノートですが、
私は新年と共に新しいノートを新調しています。

1年ごと記録をとりたいのと、
やはり新年・・・新しい気持ちで臨みたいという想いから。
1年ごとに記録をとると、必ず毎年開催する企業が把握できます。

・・・という事は、
ストックしておくべきバーコードやマークもわかってきます。
いくつかご紹介すると、

コカコーラ王冠マーク、
亀田製菓ブルーリボン付★マーク、
キューピーマヨネーズバーコード、
明治おいしい牛乳マーク、
丸美屋今日もおいしくマーク、
東芝乾電池バーコード、
ママー人形マーク、
ブルボンBマーク、
桃屋バーコード、永谷園バーコード、
たばこ封かん紙、冷凍食品バーコードと認定証、
東洋水産焼きそばバーコード、
カルビー応募マーク、ポケモンパン応募マーク、
おかめ納豆バーコード、きのこHOKUTOマーク、
小林製薬バーコード、森永製菓Mマーク、
ハウスカレーバーコード、スコッチブライト製品バーコード、
日清食品どん兵衛バーコード、ネスレポイントマーク、
マルヤナギバーコードなどなど・・・

参考/フリマアプリ メルカリ▶︎ 懸賞バーコード

まだまだ書ききれない程たくさんありますw(@o@)w

これ程、クローズド懸賞があふれているからスゴい!!

上記は、王道なのでしっかり押さえておきたいですね。

銘柄・容量などにより、
バーコードナンバーも変わってくるので、
どのバーコードか不明にならないようストック管理して下さいね。

実は懸賞関連の物は、
オークションでもかなり売買されてます。

売買に関係なく、
たまにはオークションを覗いて見るのもいいですよ。
入札が多い程、それだけ人気の高い懸賞とわかりますから。

地方のタイアップ懸賞情報も見つかる時あり。
地方>全国ですからね、狙い目です。

先日、我が家で焼肉をしました。
焼肉のタレを買う時、買い物上手な奥様なら、
なるべくお安い商品や、味の好みで選びますよね。

私、
しっかりプレゼントキャンペーンを
実施しているタレ買っちゃいました(笑)

こちらのほうが値段が高く、
一見損しているようですが、
賞品を当てて、元をとる、
いいえ元以上にとるという考え・・・いやはや願望です。

だからと言って、
必要のない物まで買ったり、
お金をかけちゃダメですよ。

応募できそうなものからまずトライ!!

無理のない計画的懸賞生活を・・・
(あれっどっかで聞いたフレーズ!?)

では、今日はこの辺で・・・
また次回。